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嫌になる程遠くの君ヘ

或るジャニオヲの忘備録

悪夢

二度寝をして夢を見た。夢の中で、クリエの幕が開いたら、私の大好きな推しJrが、ひとりだけユニットから外されていた。

ええぇぇぇーっ?!

叫びながら飛び起きた。ちょっと、そこセンシティブなところだよ!ポスターの上からわざわざシール貼られたり、少年収であからさまにユニットから外れて立ち位置下がったとか、ただでさえ、最近、良くないことしか流れてこないのに!やめておくれよ…私の気持ち良い二度寝を返しておくれよ…

ユニットから外れたことは既に明確なんだろうけど、こういうこと今までもあったんだろうけど、この世界は本当に残酷だ。仲良しグループじゃないのは分かってる。もしかしたら、何か理由があるかもしれない。だけど、夏休みあれだけ酷使されたあと、急に名前の上にシールを貼られるなんて、十代の幼気な少年にこの事実は酷だ。どうしても、心に傷を負うと思うんだよね。願わくば、腐らず前を向いて頑張ってほしいということだけしか、ない。

色々考えた。もしかしたら、ユニットにいてもユニット内格差が本人も見ている方も辛くなるかもしれない。そんなことなら、ユニットからすぱっと出て、色んな先輩のバックについたほうが本人にとっては成長できるかもしれないし、見ている方も色んな姿が見れるかもしれない。前向きに考えられないこともないのだ。だけど…あの夏はなんだったの?夢?幻??という思いが拭えない。

お願いだから、写真買わせてー。公式のお写真、発売してよー。クリエでもサマステでもいいから、どんな写真でも良いから。切に願う。